豊胸手術!脂肪注入で失敗する前に読むべき3つの事例!

絶対にバストアップ出来る方法と言えば、「豊胸手術」ですよね~

手術によって、脂肪を直接バストに注入する訳ですから、確実なサイズアップが可能です!

しかし、失敗が怖くて踏み切れないって思う女性が多いと思います。
私も「豊胸手術なら絶対バストアップできるけど、怖いな(>_<)」と思っていました。

そこで、脂肪注入法の豊胸手術の失敗事例についてまとめてみました。

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1 しこりが出来てしまった

バストに脂肪注入をすると、バスト内で生きた脂肪として定着すれば、自然でキレイなバストになります。

しかし、多量に脂肪注入をしたり、一箇所に多くの脂肪注入をする場合に、注入した脂肪が壊死をしてしまい、結果、「しこり」として残ってしまうのです。

2 感染症になった

施術後、2週間は手術による腫れやむくみが続くと言われています。

普通、この腫れやむくみは2週間程で回復するのですが、抗生物質を服用しなかったり、施術で細菌が混入すると感染症になる場合があります。

3 脂肪の定着率が悪かった

自分の脂肪を注入すると、他の方法と違って、異物ではないので、元々あった脂肪のように細胞活動をして、バスト内に定着します。

ただ、その定着率が悪い人もいるようです。

手術後はバストアップを感じても、半年や1年もすると、注入した脂肪が体内に吸収され、定着しなかったという場合です。

定着率には個人差があるそうです。

 

以上のようなリスクが脂肪注入による豊胸手術にはあるんです。

豊胸手術を受けるなら、実績のある病院と信頼出来る医師からの手術が絶対ですね!

最近では、医師からの正しい知識と説明を受け、医師と本人の合意を行う「インフォームドコンセント」が大切です。

しっかり説明を聞いて、リスクを充分知った上で、豊胸手術は行うべきと思います。

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